2016年02月25日(木)
大学受験雑誌の蛍雪時代で、興味深い記事を見つけました

要約すると
「分からない問題や苦手を見つけることは幸運だ」 という内容です

過去問や実践問題を解いていて、間違えた時、
「あ~、できひんかった・・・

」
と落ち込みがちですよね

でもそうではないのです

わからない問題に出会ったとき、自分の苦手を発見したとき、
それは「幸運」なんだそうです

なぜなら出会ったからこそ、対策が打てるからです

それらを一つひとつ克服することで実力がつきます

だからこそ、やり直し・復習は大切なんですね

分からなかった問題や苦手分野の受け取りかたひとつでモチベーションも変わりますよね

今日もたくさん「幸運」をみつけて実力を高めてくださいね

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